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ホラ話

超特急のユースケくんが大好きです

ついにブログを始めた話し

初めまして。金欠と肩こりに悩む、なんのとりえもないOLです。

 

140字では足りなくなった。

 

ブログは中学生以来だ。小学校4年生のときにバッテリーの瑞垣俊二くんに恋をしてからもんもんと溜めに溜めた妄想願望欲望考察を書き散らしていた。

書き散らしすぎて、公式設定だったのか自分の願望設定だったのか当時の友達の作った妄想設定だったのかいまいちわからなくなった時期がある。痛い。

 

そんな私だ。長文でつらつら自分以外興味ないであろう話しをするのが好きなのだ。

 

で、140字では足りなくなった話し。

 

約10年ぶりにブログ開設に至ったのは、超特急にはまったからである。

 

びっくりだ。

 

8号車になる前までの私は、ジャニーズに金を落としまくる従姉を内心バカにしいてた。

おそらく従姉以上の金額をいろいろなバンドに使ってきたが。

 

学生時代の私は、ともてともてつまらない生活を送っていた。

スクールカースト上位層は多分私のこと見えてない、そんな位置にいた。典型的な「田舎の進学校」で320人中160~180位をうろうろしていた。部活はまじめに毎日行ってたけど、すごく好きだったわけではない。ついでにとても地味な容姿だ。

 

私の生活はすべて中途半端だった。

なんとなく感じていた不安を忘れるために寄りかかっていたのがロックバンドだった。

 

バンドサウンドが好きだった。演奏している姿が好きだった。私の鬱屈とした想いを全肯定してくれるMCが好きだった。

だからキラキラし人たちが苦手だった。

 

なのに、だ。

 

まさか自分が超特急にはまるとは思わなかった。

 

もともと中学バレー好きだったし、高校野球好きだっだし、大学駅伝好きだったし、若手俳優大好きだったしでとてもとてミーハーではあるのだが。

 

ユーキくんの赤髪ビジュアルで気になりだし、性格だったり動きだったり可愛いとしかいえないユースケに落ちた、落とされた。これほど存在が愛しいと思った人たちは初めてだ。

すごくどうでもいいが、私が初めて自分の好意(種類はどうであれ)を対象に直接伝えたその相手はユースケだ、気持ち悪くてごめんねユースケくん。

超特急に感じる魅力はいろいろあるが、ほかは今後語らせていただきたい。

 

「可愛い」以外の語彙を失いかけたが、結局だらだら長文を書いていた。

そういうわけでブログ開設に至る。ここまでで1000字だ、まとめるの下手かよ。

 

今後現場行ったら備忘録的に更新しようかなと。

現場なくても自分の考察願望気持ち悪くなりつつあるユースケくんへの想いを語りたい、つまりそういうことなのだ。